大学別① > 中央大学 箱根駅伝2026 戦力分析ニュース結果速報まとめなど(ふかふかソファ)

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どうぞごゆるりと、お座りください♪

★中央大学のニューストピック!


(2025-10-28)
【長期密着】出雲駅伝への道|2025 – YouTube



(2025-10-27)
【駅伝】中央大2年生 岡田開成に聞く”中大新常識”「13分30秒台が当たり前」 – YouTube



(2025-10-03) 出雲駅伝・1区区間賞おめでとうございます♪
陸上・駅伝 – 中央大学・岡田開成 上級生に臆することなく前へ 駅伝シーズンに向けて飛躍を期す | 4years. #学生スポーツ

(2025-10-07) コメントに注目♪
選手紹介【中央大学】 | 出雲全日本大学選抜駅伝競走 | 出雲駅伝

(2025-10-07)
【# 真紅の歴史に新たな”1″を】 vol.3 七枝直 | 2025 – YouTube

(2025-10-03)
【動画】「兄・大和とは違います」藤原正和監督が語る“キャプテン”吉居駿恭と走行距離UPの理由「シューズ革命が…」「箱根駅伝で勝てないです」《徹底解剖:中央大学2025①》 | NumberPREMIER – ナンバープレミア

(2025-09-29)
陸上・駅伝 – 中央大学・吉居駿恭 伊勢路の結果を受け、主将に立候補「才能がある」チーム引っ張る | 4years. #学生スポーツ

(2025-09-29)
Xユーザーの藤原 正和さん: 「柴田は流石に夏合宿がしっかりできた事もあり疲労困憊だったので1週間休んでからの復帰ポイント💨 今年は駅伝シーズン頼むよ😊

(2025-08-31)
【合宿密着】山登り10kmT.T @蔵王合宿|2025 – YouTube

(2025-08-26)
【中央大学駅伝部 藤原正和監督INTERVIEW】夏合宿におけるチームビルディング – YouTube

(2025-08-21)
中大10kmTT、1位は溜池選手、2位は鈴木選手、3位は柴田選手…

(2025-08-10)
【監督振り返り】藤原監督が駅伝シーズンに向けて上半期を振り返る | 2025 – YouTube

(2025-07-25)
【# 真紅の歴史に新たな”1″を】 vol.2 鈴木耕太郎 – YouTube

(2025-03-15)
【# 真紅の歴史に新たな”1″を】vol.1 吉居駿恭 – YouTube

★中央大学のメンバーを調査しました!(一部)

  • ◎ 吉居 駿恭 (4年)  
    よしい しゅんすけ
    宮城・仙台育英高
    愛知出身。前回箱根1区区間賞。序盤から飛び出し、中央大学を一気に往路の主役にまで押し上げました。これまで箱根は4区→7区→1区といずれも好走し見せ場を作っており、最後はどの区間に起用されるか注目したいところです。
    • 5000m13:22.01*
    • 10000m27:44.48
    • Half1:03:45
    中央大学
  • 本間 颯 (3年)  
    ほんま はやて
    埼玉・埼玉栄高
    北海道出身。前回箱根3区区間賞。完全にゾーンに入った走りで、10km通過27:50、トータル60:16の大記録をマークしました。ハマった時の走りは誰にも止められません。
    • 5000m13:32.77*
    • 10000m27:46.60
    • Half1:02:45
    中央大学
  • 溜池 一太 (4年)  
    ためいけ いった
    京都・洛南高
    前回箱根2区66:39。爆発力のある中大の看板選手たちの中にあって、安定して計算できる存在です。前回箱根では、ついに花の2区出走が実現。差のついた先頭という周りの様子がわからない状況下でも、高水準のペース配分を維持したまま、しっかりと首位をキープしました。
    • 5000m13:28.29
    • 10000m27:52.38
    • Half1:03:18
    中央大学
  • 岡田 開成 (2年)  
    おかだ かいせい
    京都・洛南高
    大阪出身。前回箱根7区出走。入学後、春からいきなり関東インカレ・U20日本選手権、秋以降は箱根予選会→全日本大学駅伝→箱根駅伝、さらには都道府県対抗駅伝→学生ハーフ(丸亀)と、ルーキーイヤーから主要大会で大車輪の働きでした。それでいて、持ち味の積極的な走りで、他校の上級生エースにも果敢に挑んでおり、1試合ごとの内容が非常に濃いです。今後、大エースになる予感。
    • 5000m13:34.09
    • 10000m28:08.51
    • Half1:01:11
    中央大学
  • 吉中 祐太 (4年)  
    よしなか ゆうた
    山口・豊浦高
    前回箱根9区出走。3年→4年にかけて覚醒のシーズンとなっており、2月の学生ハーフ(丸亀)では中大記録となる60:45をマークしました。持ちタイム3種はいずれも強力なタイムを誇っています。若い選手の台頭が多いチームですが、次回箱根駅伝でも引き続き復路の中心選手として置きたい選手です。
    • 5000m13:31.73*
    • 10000m28:23.21
    • Half1:00:45
    中央大学
  • 佐藤 大介 (2年)  
    さとう だいすけ
    埼玉・埼玉栄高
    前回箱根8区出走。ルーキーイヤーの箱根はまさかの区間最下位となりましたが、首脳陣からの期待と信頼は変わりません。今季は自己ベストをさらに更新し、チームに欠かせない主力選手へと順調に成長しています。
    • 5000m13:34.57*
    • 10000m28:24.72
    • Half1:01:26
    中央大学
  • 濵口 大和 (1年)  
    はまぐち やまと
    長野・佐久長聖高
    見据えるは、世界。世代No.1のスーパールーキーが中央大に加入しています。ラストスパートが持ち味で、高校時代同様、大学三大駅伝でも1区起用が濃厚でしょうか。同じ名前の中央大OB吉居”大和”選手のようなインパクトのある走りが期待できる逸材です。ハーフの距離になった際にどんな走りを見せてくれるか、楽しみです。
    • 5000m13:31.62
    • 10000m————
    • Half————
    中央大学
  • 並川 颯太 (2年)  
    なみかわ そうた
    京都・洛南高
    高校同期の岡田と共に中大へ。前回箱根では10区起用予定も直前でエントリー変更。経験を糧に、「誰が見てもレギュラー」という存在を目指して2年目も奮起を続けます。6月の男鹿駅伝では下りコースの3区で好走を見せ、YouTube配信中にインタビューもされました。
    • 5000m13:56.84
    • 10000m28:32.15
    • Half1:01:38
    中央大学
  • 柴田 大地 (3年)  
    しばた だいち
    京都・洛南高
    1年時に箱根10区出走。3000mSCで好成績を収める他、ハーフでも61:41をマークするなど非凡な才能を見せています。柱として期待される2年目でしたが、秋の駅伝シーズンは惜しくも故障で長期離脱となりました。復活をかける3年目は、3000mSCで日本選手権出場。夏合宿の10kmTTでは3位に入り、秋に向けても健脚をアピール中です。
    • 5000m13:43.77
    • 10000m28:47.69
    • Half1:01:41
    中央大学
  • 田原 琥太郎 (2年)  
    たはら こたろう
    京都・西条農業高
    箱根5区希望。筆者が管理するデータ上、全大学で見て、この夏に最も目立って記録を伸ばした選手です。(ゴールドコーストハーフで62:06をマーク!)前回箱根5区出走の園木が卒業して席が空いているとはいえ、山適性云々の前に、素の走力で10名圏内にランクインできそうなのは非常に頼もしいところです。悲願の箱根駅伝優勝へ向け、選手層がさらに分厚くなっています。
    • 5000m14:10.91
    • 10000m28:33.54
    • Half1:02:06*
    中央大学
  • 白川 陽大 (4年)  
    しらかわ ひなた
    大阪・大塚高
    前回箱根4区出走。長い距離に定評があり、前回箱根予選会では、下級生が多い布陣の中でリーダー的な存在としてチームを牽引しました。本戦では、安定した走りで首位をキープしました。
    • 5000m13:52.70
    • 10000m28:45.07
    • Half1:02:18
    中央大学
  • 藤田 大智 (3年)  
    ふじた だいち
    兵庫・西脇工業高
    前回箱根10区出走。去年は箱根駅伝前に10000m28:29で走るなどメキメキと力を伸ばし、出走を勝ち取りました。今季は5000mで13:34の自己新もマーク。引き続き、メンバー争いに名前が挙がってくる存在です。
    • 5000m13:34.30*
    • 10000m28:29.98
    • Half1:03:21
    中央大学
  • 鈴木 耕太郎 (3年)  
    すずき こうたろう
    東京・國學院久我山高
    箱根未出走の3年生。元々1500mのスピードがあること、前回6区出走のOB浦田選手の高校の後輩であることなどを考えると、6区山下りの候補となってきそうです。一方で、後半にかけて登る難コースである男鹿駅伝5区で、粘りの走りを見せました。さらには、夏合宿の上り坂タイムトライアルで全体2位でゴールするなどメンバー入りへ猛アピール中。箱根6区山下りには、序盤2km〜4kmに上り坂があることを考えると、大きなプラス要素です。
    耕太郎選手が走った: 男鹿駅伝5区のコース紹介動画
    • 5000m13:53.43
    • 10000m28:39.24
    • Half1:02:55
    中央大学

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